業績

本校研究集録
(1) 中学・高校理科(化学分野)に関する生徒の実態 25集(1983年)p.77〜87
(2) つまずきを少なくする中学・高校理科(化学分野)の指導の試み 26集(1984年)p.143〜161
(3) つまずきを少なくする中学・高校理科(化学分野)の指導の試み−蒸留水と水道水− 27集(1985年)p.81〜85
(4) つまずきを少なくする中学・高校理科(化学分野)の指導の試み−物質の不連続性と物質量の中学校における指導−28集(1986年)p.67〜79
(5) 中学・高校理科(化学分野)実験の工夫−イオンの価数を示す実験・沈殿反応実験− 29集(1987年)p.31〜41
(6) 中学・高校理科(化学分野)実験の工夫−コロイドの実験・金属の酸化の定量実験−30集(1988年)p.79〜85
(7) 中学・高校理科(化学分野)実験の工夫−金属の酸化の定量実験(その2)− 31集(1989年)p.159〜166
(8) 中学・高校理科(化学分野)実験の工夫−金属の酸化の定量実験(その3)− 32集(1990年)p.123〜132
(9) 中学・高校理科(化学分野)実験の工夫−演示実験へのコンピュータの活用− 33集(1991年)p.115〜126
(10) 中学・高校理科(化学分野)実験の工夫−演示実験へのコンピュータの活用(その2)− 34集(1992年)p.71〜80
(11) 中学・高校理科(化学分野)実験の工夫−演示実験へのコンピュータの活用(その3)− 34集(1992年)p81〜89
(12) 中学・高校理科(化学分野)実験の工夫−凝固点降下を利用したイオンの指導− 35集(1993年)p.91〜103
(13) 中学・高校理科(化学分野)実験の工夫−中学生用実験書の作成− 36集(1994年)p.145〜163
(14) 中学・高校理科(化学分野)実験の工夫−炭素板を使った電池教材− 36集(1994年)p.165〜169
(15) 水を題材とした授業研究−植物体内の水の移動− 37集(1995年)p.149〜161
(16) 天王寺方式の化学−高等学校「酸化・還元」の指導− 37集(1995年)p.179〜197
(17) 天王寺方式の化学−中学化学実験書を用いた授業展開(その1)− 38集(1996年)p.113〜134
(18) 天王寺方式の化学−中学化学実験書を用いた授業展開(その2)− 38集(1996年)p.135〜157
(19) 天王寺方式の化学−中学化学実験書を用いた授業展開(その3)− 39集(1997年)p.123〜151
(20) 水を題材とした授業研究−酸性雨− 39集(1997年)p.153〜168
(21) 気体と酸の認識に関する発達過程−酸性雨の学習を効果的に行うために− 40集(1998年)p.17〜43
(22) 気体の学習における環境教育 40集(1998年)p.45〜61
(23) 中等教育における理科教育の問題点−化学教育における継続性を中心に− 41集(1999年)p.103〜115
(24) 中学・高校理科(化学分野)実験の工夫−金属の酸化の定量実験(その4)− 41集(1999年)p.117〜125
(25) 新指導要領における化学教育の問題点−小中高化学教育における継続性を中心に− 42集(2000年)p.103〜119
(26) 電子論を導入した有機反応の指導−反応の様式を中心に− 42集(2000年)p.121〜137
(27) 化学(理科)嫌いを少なくするための一考察 43集(2001年)p.65〜79
(28) 電子論を導入した有機化学反応の指導(その2)−授業の実践と評価− 43集(2001年)p.81〜96
(29) WinMOPACを用いた分子モデルの教材開発(第1報)−有機化合物の異性体を中心に− 44集(2002年)p.33〜45
(30) WinMOPACを用いた分子モデルの教材開発(第2報)−糖類を中心に− 44集(2002年)p.47〜57
(31) WinMOPACを用いた分子モデルの教材開発(第3報)−アミノ酸・ペプチドを中心に 44集(2002年)p.59〜70
(32) WinMOPACを用いた分子モデルの教材開発(第4報)−合成繊維を中心に− 45集(2003年)p.53〜62 
(33) WinMOPACを用いた分子モデルの教材開発(第5報)−合成樹脂を中心に− 45集(2003年)p.63〜76
(34) アセトアミノフェンの教材化−生徒実験の合成方法の開発− 45集(2003年)p.77〜82
(35) MOPACでつくる分子モデル−分子モデルのデーターベース化− 46集(2004年)p.89〜108
(36) インターネット授業−高III,高II化学を中心に− 46集(2004年)p.109〜129  
 

化学と教育(日本化学会)
(1) 化学教育フォーラム:21世紀に向けての理科教育
  21世紀の中等学校における理科教育 49巻7号(2001年)http://www.chemistry.or.jp/journals/chem-edu/cemok/ce01-7.html
(2) ヘッドライン 教育実習の現場からの声−高等学校教員養成の現場から− 52巻10号(2004年)
http://www.csj.jp/journals/chem-edu/index.html
化学と教育
(日本化学会)小中高のページ
(1) 我が校の自由研究の指導 34巻1号(1986年)
http://www.t.soka.ac.jp/chem/csj/CE/INDEX34.TXT
(2) 銅の酸化の定量実験 39巻4号(1991年)http://www.t.soka.ac.jp/chem/csj/CE/INDEX39.TXT
(3) 塩化銅(U)電池 42巻2号(1994年)http://www.t.soka.ac.jp/chem/csj/CE/INDEX42.TXT

化学(化学同人)化学教育を考えるhttp://www.kagakudojin.co.jp/chemistry/chem_2002.htm
“理科嫌い”はなぜ起こる?中学・高校における化学教育の現状(2002年1月号)

第3回化学教育セミナー
(大阪大学)(1998年)
http://www.es.osaka-u.ac.jp/edu-seminar.html#kagakukyoiku
初等・中等教育における理科教育の問題点−教育における継続性を中心に−

第9回化学教育フォーラム(日本化学会)21世紀に向けての理科教育(2001年)http://www.csj.jp/nenkai/79haru/kkp438-440.pdf
21世紀の中等教育における理科教育

理科の教育
教育実習校の教員から見た学生の実態と望ましい教職教育−中学校,高等学校における教育実習を中心に−
 53巻4月号(2004年)http://wwwsoc.nii.ac.jp/sjst/magazine/m2004/m2004_04.html